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企業使命
我々が事業を行うことにより、国および自治体の経済・文化のバランスのとれた繁栄に貢献する。その慶びを社員一同享受する。 (事業活動により正当な利益をあげ、企業市民として適正な税を納める)
経営理念
- 事業・製品・時間・人・社会・文化・自然に対する愛を追求する。
- 縁ある全ての人々を大切にし、知恵と勇気に満ちた感性を享受する。
- 健全な経営により、社員とその家族の幸福を最大化する。
- 企業は人なりと信じる。
事業領域
企業と企業、企業と人、人と人、人とモノ、モノと自然環境など 全てのコミュニケーションに関する事業分野で活動する。
仕事への取り組み
- ●情報や資料の整理整頓、原状復帰を心がける
- ●報告連絡は速やかに行う
- ●会社の理念を確信する
- ●バイタリティーをもつ
- ●失敗・面子を気にしない
- ●自ら決定し、責任をとる
- ●会社に夢をもつ
- ●協調性をもつ
- ●柔軟な考えができるよう努める
- ●発言は多くする
モットー
- ●仕事以外の生活においても、常にあらゆることにクリエイティブであること
- ●評論家、批評家にならないこと。自己の目で確認すること
- ●リスクをとれ。会社は失敗に寛大であるが、座って生産もせず何も考え出さない人材は人財には成りえない
- ●会社の扶養家族にならない
- ●行動力のない社員は必要とされない
- ●機械は道具である。効率良く利用すること
- ●健康は自分の責任で管理すること。休むことは迷惑を生むこともある
- ●社員は即戦力となること
- ●経営的感覚を学ぶこと
